2013年6月24日月曜日

つながれ!日本女子!

あつーい夏がやってきました!!



そう、今年も



天神祭ギャルみこしの担ぎ手の募集が
はじまっています!!!



皆さんはギャルみこしを見られた事はありますか?

7/23に天神橋筋商店街を巡行するおみこしです。

近くで見るとすごい迫力ですよ!




担ぎ手は15歳(中学生は不可)から30歳で体力に自信のある健康な女性であればどなたでも申込ができます。そう、そこのあなた!締切は6/30です!!

ギャルみこしの歴史は意外と古く、1981年から行われており、今年で33回目を迎えます。

正式名称は「天神祭女性御神輿」、いつごろからか「ギャルみこし」という呼び方が

定着したようです。




実は担ぎ手の皆さんはおみこし以外にもたくさん活動されているのです!

色んな所でおみこしを担いだり、ギャルみこしのPRをしたり・・・

活動は随時天神祭ギャルみこしのホームページに掲載されています。

ぜひチェックしてみて下さい↓
http://galmikoshi.com/index.html
ホームページから応募できます!



予選もかなり面白いです!!

どなたでもご覧いただけます。

7/13(土)、場所はもちろん住まい情報センターで!!
http://www.sumai.city.osaka.jp/


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2013年6月19日水曜日

住まいのライブラリーに雑誌「天然生活」が入りました!

 梅雨入り、と聞いてもあまりピンとこない気候でしたが、最近ようやく梅雨らしい気候となってきましたね。
 外に出ても雨で、なんだか何をする気にもなれないとき・・・。
 
こんなときはぜひ、住まいのライブラリーでゆったりとした時間をお過ごしください!

♪♪**住まいのライブラリーからのお知らせ**♪♪

 住まいのライブラリーに、この5月から新しい雑誌「天然生活」が入りました。
 バックナンバーは僅少ですが、早速、借りていただいています。(最新号は閲覧できます。)

 ライブラリーを利用される市民の皆さんや、ライブラリーボランティアの方から、
「こんな本があるといいな。」という推薦の声や、アンケートを頂くことがあります。

 今回は、市民の皆さんの声とボランティアをされている方からのおすすめにより、「天然生活」をライブラリーへ入れることになりました。

 「住まいのライブラリー」は、住まいや大阪に関する本を選んでいますので、
 推薦いただいた本が「住まいのライブラリー」に相応しい本かどうか、十分に検討しています。

 「住まいや大阪に関して、こんな本があるよ」という情報をお持ちの方は、アンケートなどで教えていただけると大変ありがたいです。

 残念ながら、ライブラリーに入れることが出来ない場合もありますが、今後の参考にいたします。
  皆さんも、ぜひ住まいのライブラリーへお越しください!

現在、大阪市立住まい情報センター4F住情報プラザでは、「大阪市ハウジングデザイン賞」パネル展として、大阪市で昭和62年度から毎年実施している「大阪市ハウジングデザイン賞」の過去からの作品を展示しています。
こちらもぜひ、お立ち寄り下さい。

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住まい情報センター4F:住情報プラザの開館時間

平日・土曜日 9:00~19:00

日曜日・祝日 10:00~17:00

休館日:火曜日・祝日の翌日

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つっきー

2013年6月3日月曜日

みる・きく・におう・さわる 新☆海遊館


2013年3月13日にリニューアルオープンした海遊館へ
遅ればせながら行って参りました!
個人的なおすすめポイントについて紹介していきたいと思います。


 おすすめ☆1
海遊館へは「OSAKA 海遊きっぷ」で行きます。
電車等の一日乗車券と入館料がセットになっているのでお得です。
海遊館へ入る際はこの「OSAKA 海遊きっぷ」の下にあるQRコードを
ゲートにタッチして入場します。ハイテクです。


おすすめ☆2
「日本の森」にはコツメカワウソやオオサンショウウオがいますが、
サワガニもいます。
階段付近なので見落とされがちですが、サワガニ、めっちゃいます。


おすすめ☆3
「モンタレー湾」のゴマフアザラシ
泳いでいるときは動きが素早いので、写真を撮りにくいですが、
このときはすぐ近くでまったりしてました。


おすすめ☆4
「太平洋」のメガネモチノウオ
ナポレオンフィッシュの愛称で親しまれています。
「太平洋」にはジンベエザメがいますが個人的NO.1はメガネモチノウオです。
こちらもすぐ近くでまったりしていました。おでこ(?)が素敵です。
「太平洋」では見る階によって魚の種類が変わります。
下の方では昼間はじっとしているネムリブカが岩の陰や隅で密集したりしていて、
じっくり観察できます。



おすすめ☆5
新体感エリア「北極圏」のワモンアザラシ
天井ドーム型水槽でじっとこちらを見ていました。
ドーム型水槽の加減か、笑っているように見えます。
この水槽は上からも見られるようになっていて、
ワモンアザラシをすぐ近くで見ることが出来ます。


おすすめ☆6
新体感エリア「フォークランド諸島」のイワトビペンギン。
近いです。すごく近いです。
今までにない近さと、まったく動きがなかったことから
最初は置物かと思いました。
生きてました。



おすすめ☆7
新体感エリア「モルディブ諸島」のオグロオトメエイ。
こちらのコーナーではお魚さんたちと触れ合うことができます。
触るときはスタッフの方からの注意事項をよく聞いてから
触りましょう。
触ってみました。
エイたちはぬるぬるでした。イカのぬめりに似ています。
サメは頭から尾へ向かって触るのと、
尾から頭へ向かって触るのと、触感が違いました。
ざらざらしてました。


おすすめ☆おまけ
海遊館オリジナルグッズ「海遊館ミュージアム」のカプセルフィギュア。
クオリティが高い!
ジンベエザメ、マンタ、メガネモチノウオは繋げることもできます。
全種類集めたくなりますね!
このほかミュージアムショップではかわいいお土産がたくさん売られています。


海遊館ホームページでは、おすすめモデルコースの案内が載っていて、
そちらを参考にまわってみるのも楽しそうです。


o(%)O